【2023年5月最新】携帯料金を安くしたい方必見!オススメのプラン12選をご紹介

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2023年に入り、今までの携帯料金プランを見直しして、固定費を削減しようと思っている方も多いのではないでしょうか。

今、docomoやau、ソフトバンクの料金プランを契約し毎月1万円弱支払っている方は料金プランの見直しをすれば必ず毎月の固定費を減らせます。

思い立った時に行動に移さないといつまでも変わりません…!

今回は2023年最新、携帯料金プランはどこを選択したら良いか、毎月使用するデータ通信量が少ない方から多い方まで様々な料金プランをご紹介していきます。

ぜひ最後までご覧ください。

  1. 携帯料金を安くしたい場合の選択肢の違いについて
    1. オンライン専用プランについて
    2. サブブランドについて
    3. 格安SIMについて
  2. docomo、au、ソフトバンクのキャリアメールが手放せなくて料金プランを変更できない場合
  3. 携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢①オンライン専用プラン
    1. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン①ahamo(アハモ)
    2. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン②LINEMO(ラインモ)
    3. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン③povo(ポヴォ)2.0
  4. 携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢②サブブランド
    1. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメのサブブランド①ymobile(ワイモバイル)
    2. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメのサブブランド②UQモバイル
  5. 携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢③格安SIM
    1. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM①日本通信 合理的シンプル290プラン
    2. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM②HISモバイル 自由自在290プラン
    3. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM③IIJmio
    4. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM④OCNモバイルONE
    5. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM⑤NUROモバイル
    6. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM⑥mineo(マイネオ)
  6. 携帯料金プランを安くしたい方へオススメの料金プラン 番外編
  7. 携帯料金プランを安くしたいオススメの料金プラン まとめ

携帯料金を安くしたい場合の選択肢の違いについて

スマホの料金プランを選択する際、「格安SIM」「サブブランド」「オンライン専用プラン」という単語を聞いたことがある方もいらっしゃると思います。

この3種類をご理解いただけると、ご自身がどの携帯料金プランを選択したら良いかが見えてくると思います。

誰にでもピッタリな料金プランというのは存在せず、使い方や何を重視しているかによってご自身に合う料金プランは違ってきます。

ややこしいから手をつけずらい、逆を言うとややこしいからこそ面白いとも私は思います。

オンライン専用プランについて

最近話題のahamo(アハモ)、povo(ポヴォ)、LINEMO(ラインモ)はオンライン専用プランに位置付けられます。

docomo、au、ソフトバンクの通信品質はそのままに、ショップでの契約ではなく、ネットで自分自身で契約をし、その後のサポートもチャットサポートのみになるのが特徴でその代わり月額料金がお得に利用できます。

サブブランドについて

「サブブランド」についてはymobileやUQモバイルが該当します。

こちらは店舗もあり、3大キャリアと代わらない通信品質で利用できます。

先ほどご紹介したオンライン専用プランとは違い、店舗での申し込み、サポートが受けられますが、オンライン専用プランと比べると若干月額料金が高くなります。

とにかく通信品質は譲れないと言う方は今ご紹介したオンライン専用プランかサブブランドから選択することをオススメします。

格安SIMについて

格安SIMについては大手3大キャリアの回線を借りている状態のため、昼間や夕方など人が多く使う時間帯はデータ通信の速度が若干遅くなる可能性があります。

遅い、早いと感じるのは人それぞれのため難しいところがありますが、格安SIMの特徴は各社工夫してお得な料金プランを提供している、格安SIMでも通信品質が問題ない、契約時の特典が豊富など特徴があります。

もしご自身の使い方に合ったプランがあり、通信品質にはそこまでこだわらないという方は格安SIMの中から探してみるのも良いでしょう。

プランによっては店舗での申し込み、サポートが可能なところもあります。

docomo、au、ソフトバンクのキャリアメールが手放せなくて料金プランを変更できない場合

もし今お使いの料金プランがdocomo、au、ソフトバンクのいずれかでdocomo.ne.jpなどのキャリアメールが使えなくなるのが困るので携帯料金プランの乗り換えを躊躇していた方もいらっしゃるのではないでしょうか。

現在はキャリアメールのアドレスを持ち運びできるので安心です。

ドコモ、au、ソフトバンク3社とも月額330円、ソフトバンクのみ年額でも契約でき、年間3,300円で利用できます。

携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢①オンライン専用プラン

まずはオンライン専用プランからご紹介します。

これからご紹介する3つのプランは、契約時、解約時は手数料が一切かからない代わりにウェブ上でご自身で契約手続きをする必要があります。

携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン①ahamo(アハモ)

ahamo(アハモ)は毎月使用できるデータ通信量20GB、5分以内の通話無料がついて月額2970円です。

5分以内の通話無料がいらないという人でもこのプランしかないのでご注意ください。

また、5分以上の通話も結構するよという方は完全かけ放題のオプションを1,100円でつけることもできます。

支払い方法をdカードにしていると+1GB、dカードゴールドにしていると+5GB無料でつけることができますよ。

さらに20GBよりもっと多く使うという方は大盛りオプションという毎月使用できるデータ通信量が+80GB上乗せできるオプションを1,980円でつけることができるので、使い方によって20GB〜100GBまで使用できます。

毎月使用するデータ通信量が多い方、自宅に固定回線がない方はオンライン専用プランの中でahamo(アハモ)が一番オススメですよ。

ahamo(アハモ)の公式サイトをチェック

携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン②LINEMO(ラインモ)

続いてご紹介するのがソフトバンクのオンライン専用プランLINEMO(ラインモ)です。

LINEMO(ラインモ)は20GB使用できて月額2,728円のスマホプランと、3GB使用できて月額990円のミニプランの2つのプランから選択できます。

ahamo(アハモ)は最低でも20GBのプランしかありませんが、LINEMO(ラインモ)は少ないデータ通信量のプランがあるのが魅力です。

また、名前の通りLINEでのデータ通信がカウントフリーで使い放題なのも特徴です。

通話に関しては5分以内の通話無料が月額550円、完全かけ放題が月額1,650円で利用可能ですが、通話無料のオプションをつけた場合、契約後1年間は550円割引で利用できるのでお得ですよ。

また、ミニプランに契約した場合は半年間月額料金の990円がPayPayポイントとしてキャッシュバックされます。

利用開始の翌々月から半年間毎月990円がキャッシュバックされるのは嬉しいですよね。

なお、20GBのスマホプランに他社回線から乗り換えた場合は時期によってポイント数は変わりますが通常10,000円分のPayPayポイントがキャッシュバックされます。

オンライン専用プランの中で契約時の特典が豪華なのはLINEMO(ラインモ)が一番ですよ!

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LINEMO(ラインモ)の公式サイトをチェック

携帯料金プランを安くしたい方へオススメのオンライン専用プラン③povo(ポヴォ)2.0

povo(ポヴォ)2.0はahamo(アハモ)やLINEMO(ラインモ)と違い、毎月使用するデータ通信量を決めるのではなく自分で使いたい時にトッピングという形でデータ通信量を購入するのが特徴です。

料金プランはこちら。

データ通信量 利用可能期間 金額
使い放題 24時間 330円
1GB 7日間 390円
3GB 30日間 990円
20GB 30日間 2,700円
60GB 90日間 6,490円
150GB 180日間 12,980円

3GB使用したい場合はLINEMO(ラインモ)のミニプランと料金は変わりません。

povoの特徴はトッピングを購入しなければ無料で持っておくということもでき、ローソン等の買い物の際にauPAYで支払うともらえるギガが貯まる「ギガ活」を活用するとギガを買わずに節約できます。

通話無料オプションは5分以内の通話無料が月額550円、完全カケ放題が月額1,650円の料金で利用可能です。

高速データ通信はいらないから通話専用として番号を持ちたいと考えている方はpovoが毎月の料金の支払いを抑えることができるのでお得ですよ。

携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢②サブブランド

続いてサブブランドの料金プランについてご紹介します。

携帯料金プランを安くしたい方へオススメのサブブランド①ymobile(ワイモバイル)

まずはソフトバンクのサブブランドであるymobile(ワイモバイル)について。

料金プランはご覧の通りです。

プラン名・ギガ数 月額料金
シンプルS 3GB(5GB)  2,178円
シンプルM 15GB(20GB) 3,278円
シンプルL 25GB(30GB) 4,158円

※()内のギガ数は増量オプション(月額550円・1年間無料)をつけた場合のギガ数です。

ymobile(ワイモバイル)の特徴は家族で2回線目以降、もしくは自宅の固定回線がソフトバンク光、ソフトバンクエアーを使用している場合、月額料金が1,188円割引で利用できます。

また、オンライン上で申し込む場合は契約時の初期費用が無料になり、スマホ本体が割引で購入できるキャンペーンが行われています。

スマホ本体をお得に購入して同時に料金プランを変更したいと考えている方にオススメですよ。

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携帯料金プランを安くしたい方へオススメのサブブランド②UQモバイル

続いてご紹介するのがauのサブブランドのUQモバイルです。

料金プランはご覧の通りです。

プラン名・ギガ数 月額料金(自宅セット割価格)
くりこしプランS 3GB(5GB) 1,628円(990円)
くりこしプランM 15GB(20GB) 2,728円(2,090円)
くりこしプランL 25GB(30GB) 3,828円(2,970円)

※()内のギガ数は増量オプション加入時のギガ数(月額550円・加入後7ヶ月は無料)

UQモバイルを使用するメリットは、auでんき、auひかりなど電力会社もしくは自宅の固定回線がau関連だと自宅セット割という割引価格で利用できます。

※自宅セット割を適用させた場合、月額料金は上記の()内の金額になります。

また、あまりデータ通信を消費したくないという時には節約モードに切り替えればギガを消費せずに低速状態で利用することができます。

ymobile(ワイモバイル)同様、店舗でも申し込みが可能なのと、ホームページ上で申し込む場合はauPAY残高が特典として付与されます。

付与されるポイントは月中から月末にかけて増量されることが多いのでチェックしてみていただくことをお勧めします。

UQモバイルの公式サイトをチェック

携帯料金プランを安くしたい場合の選択肢③格安SIM

ここからは格安SIMについてご紹介していきます。

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM①日本通信 合理的シンプル290プラン

まず、あまりデータ通信を使わないという方にオススメしたいのが日本通信の合理的シンプル290プランです。

docomo回線が使用でき、最低1GBから月額290円で利用でき、さらにギガを追加する場合は1GBごとに220円の料金を支払えば追加可能です。

毎月の維持費をとにかく抑えたいと考えていた方にはオススメの格安SIMですよ。

通話に関しては月間70分無料のオプションが月額700円、完全かけ放題のオプションが月額1,600円で利用できます。

合理的シンプル290プランは契約時の初期費用が3,300円かかるのでご注意ください。

日本通信の合理的シンプル290プランについてのメリット、デメリットについては下記の記事で詳しくご紹介しています。

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM②HISモバイル 自由自在290プラン

続いて、毎月5GB前後使う方にオススメの格安SIMがHISモバイルの自由自在290プランです。

自由自在290プランはdocomo回線が利用でき料金プランはこちら。

ギガ数 月額料金
100MB未満 290円
1GB 550円
3GB 770円
7GB 990円
20GB 2,190円
50GB 5,990円

7GBが月額990円ということで先ほどご紹介したLINEMO(ラインモ)やpovo(ポヴォ)と比較すると同じ金額でプラス4GB利用できるのでコスパが良いのがわかりますよね。

通話に関しては30秒ごとに9円と他社と比較しても最安でかけ放題プランもご覧の通り充実しています。

かけ放題プラン 月額料金
5分以内かけ放題 500円
完全かけ放題 1,480円

データ通信もそこそこ使い、通話もそこそこ使うけど毎月の月額料金を多く支払っていた方にオススメの格安SIMですよ。

先ほどご紹介した日本通信の合理的シンプル290プランと同様に契約時の初期費用3,300円の料金がかかるのでご注意ください。

HISモバイルの公式サイトはこちら

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM③IIJmio

IIJmioはdocomo回線かau回線を選択でき、料金はご覧の通りです。

データ通信量 月額料金
2GB 850円
5GB 990円
10GB 1,500円
15GB 1,800円
20GB 2,000円

少ないデータ通信量から20GBまでの利用で満遍なくお得な料金で利用できるのが魅力ですよね。

また、スマホ本体の購入と同時に料金プランを選択したいと考えていた方には常にお得な価格で購入できるのでオススメです。

契約時の初期費用は通常3,300円ですが、時期によってキャンペーンが行われていて割引されていることがあります。

初期費用が安くなるエントリーパッケージを使って申し込むのも良いですが、スマホ本体購入とセットで契約をする場合はエントリーパッケージを利用すると本体の割引が受けられないのでご注意ください。

IIJmioの公式サイトをチェック

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM④OCNモバイルONE

続いてご紹介するのがOCNモバイルONEです。

OCNモバイルONEはdocomo回線が使用できる格安SIMでdocomoショップでも契約ができます。

料金プランはご覧の通りです。

データ通信量 月額料金
500MB(1ヶ月10分間通話無料) 550円
1GB 770円
3GB 990円
6GB 1,320円
10GB 1,760円

他社の格安SIMと比較すると若干高めの料金ですが、口コミを見ても格安SIMだが通信速度が安定しているという言葉をよく見かけます。

また、満足度調査も1位を取っているのでahamoのように20GBは使わないけど毎月の料金を抑えたいと考えていた方にオススメです。

OCNモバイルONEの公式サイトをチェック

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM⑤NUROモバイル

続いてご紹介するのがSONY系列の格安SIMのNUROモバイルです。

NUROモバイルの料金プランはこちら。

プラン名・ギガ数 月額料金
VSプラン3GB 792円
VMプラン5GB 990円
VLプラン10GB 1,485円
NEOプランLite20GB 2,090円
NEOプラン20GB 2,699円
NEOプランW40GB 3,980円
かけ放題プラン1GB 1,870円

NEOプランLiteはdocomo回線が使用でき、その他のプランはdocomo、au、ソフトバンクの3回線から選択できます。

この中で注目していただきたいのが月額2,699円のNEOプランです。

ちょっと高いかな?と思われるかと思いますがメリットがたくさんあります

LINE、Twitter、Instagram、TikTokで使用したデータ通信はカウントされず使い放題、写真や動画をアップロードした際に使用したデータ通信もカウントされず使い放題、3ヶ月に1度15ギガもらえるGigaプラスという特典があります。

20GBだとちょっと足りないかな…と考えていた方にはオススメの格安SIMです。

また、NEOプランに契約すると現金18,000円がキャッシュバックされるキャンペーンも行われています。

NUROモバイルのキャンペーン詳細はこちら

詳しくは下記の動画でもご紹介しています。気になる方はぜひご覧ください。

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの格安SIM⑥mineo(マイネオ)

続いてご紹介するのがデータ通信をたっぷり使いたい方に向けたオススメの格安SIMです。

そんな方にオススメなのは株式会社オプテージが提供するmineo(マイネオ)です。

料金プランはこちら。

データ容量 音声+データ通信
(デュアルタイプ)
データ通信のみ
(シングルタイプ)
1GB 1,298円 880円
5GB 1,518円 1,265円
10GB 1,958円 1,705円
20GB 2,178円 1,925円

あれ?20GBまでしか使えないじゃん…

と思われるかと思いますが、mineo(マイネオ)ではパケット放題plusという特典があり、月額385円でオプションとしてつけるか、10GB以上のコースに契約していると無料で利用でき、1.5Mbpsの速度でデータ通信量超過後も使い放題で利用できます。

ちょっと通信速度が遅くなりますが、動画視聴などは問題ない速度で利用できます。

mineo(マイネオ)にはもう一つ、速度制限付きでデータ通信使い放題で利用できるマイそくというプランがあり料金はこちら。

プラン名 通信速度 月額料金
スーパーライト 32kbps 250円
ライト 300kbps 660円
スタンダード 1.5Mbps 990円
プレミアム 3Mbps 2,200円

安いじゃんと思うかと思いますが、昼の12時から13時は32Kbpsという超低速状態になるというデメリットがあります。

普段の通信速度はそこまで気にせず、昼間はほぼ使わないという方にはオススメのプランです。

mineoの公式サイトはこちら 

携帯料金プランを安くしたい方へオススメの料金プラン 番外編

最後に格安SIMではありませんが楽天モバイルをご紹介します。

楽天モバイルの料金プランはご覧の通りです。

データ通信量 月額料金
〜3GBまで 1,078円
3GB〜20GBまで 2,178円
20GB以上使い放題 3,278円

どれだけ使用しても月額3,278円で利用できるというメリットがあります。

ただし楽天モバイルは基地局を現在も拡大中の点と、建物内で通信がしやすくなるプラチナバンドという周波数帯を持っていないので通信が安定しないというデメリットがあります。

ちなみに私は楽天モバイルを2回線利用していますが、先ほどご紹介したような不便な目には合ったことがありません。

お住まいの環境や移動する生活範囲によって通信状況が変わる場合がありますのでご注意ください。

契約時、解約時の手数料はかからないのでお試しのつもりで利用してみるのもアリかと思います。

通話に関してはRakutenLinkという専用アプリを利用することにより無料なのがメリットです。

ただしこちらもデメリットがあり、iPhoneの場合はRakutenLinkには着信せず、スマホに搭載された標準の通話アプリで着信します。

そのまま出れれば良いですが、折り返しをする際にRakutenLinkからかけようとしても番号が残っていないので、コピーして貼り付けたりと面倒なことがありますのでご注意ください。

楽天モバイルの公式サイトをチェック

>>楽天モバイル公式楽天市場店でiPhoneをお得にGET!購入から受け取りまでの流れをご紹介

携帯料金プランを安くしたいオススメの料金プラン まとめ

他にももっとマニアックな料金プランもありますが、今年から携帯料金プランを見直したいと考えている方には今ご紹介した料金プランから選択していただけると間違い無いかと思います。

料金プランの乗り換えは最初はめんどくさそうと感じるかと思いますが、現在お使いの料金プランのウェブ上でMNP転出手続きを行い、MNP転出番号が送られてきたらあとは申し込むだけです。

長い目で見ればおとくになることは間違い無いので思い立った時に行動に移していただくことをお勧めします!

プロフィール
この記事を書いた人
ゆう

30代 会社員→2023年からは独立して個人事業主へ。
携帯料金プランを中心にお得情報をご紹介しています。
今まで契約してきた携帯料金プラン・格安SIMは合計10社。
何かご不明な点がありましたら気軽にコメント等くださいね。
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