自衛隊東京大規模接種センターでワクチン接種2回目をしてきたお話【モデルナ】

日常

今何かと話題のモデルナ製ワクチンですが、本日2回目の接種をしてきました。

1回目の接種と相違があったのか、打ってからの違和感などをお伝えしていきます。

これから自衛隊東京大規模接種センターでワクチン接種2回目を予定されていて気になる方はぜひご覧ください。

自衛隊東京大規模接種センターでの2回目のワクチン接種は1回目の時と同様の流れ

1回目の接種については行き方などを含めてこちらの記事でご紹介しています。

1回目の接種がまだの方は先にこちらをご覧ください。

さて2回目の接種の当日の流れですが、1回目の時とほぼ変わらないです。

入り口は1回目の接種の方用と2回目の接種の方用と分かれています。

入場後、コロナウイルスに感染した疑いがないか、PCR検査を受けている最中ではないか、コロナウイルス陽性の方と濃厚接触していないかなどを聞かれ、軽い手荷物検査があります。(中身をきっちり見られるというのではなく、軽く見られるあってないような検査です。)

立ったままセンサーで検温され、必要書類を提出→館内を回り予診票の内容を看護師の方に確認され、その後ドクターが確認し問題なければ2回目の接種に向かい完了します。

モデルナ製ワクチン2回目は副反応が心配…

打ち終わった後は持参した接種券に2回目の接種が完了したというシールが貼られて完了です。

その後急に気分が悪くならないか15分の待機時間(人によっては30分)を終えれば帰れます。

1回目の時も打った当日の深夜から接種部位に明らかな違和感がありました。

今回の2回目の接種後は1回目より早い段階で違和感が出てきています。

前回は打ってから24時間後が副反応のピークでした。

モデルナ製のワクチン接種をした場合、2回目の接種後は約80%の人が37.5度以上の発熱の症状が出ると言われています。

私も発熱があるだろうと覚悟して解熱剤や飲み物などを用意して具合が悪くなるのに備えています。

1回目の接種後の副反応がどうだったかはこちらの記事でご紹介しています。

ワクチンを打つことにメリットがあるのか疑問…

ワクチン接種が完了しましたが、ワクチンの効果についてさまざまなニュースが取り上げられており、果たしてワクチンを打つことにメリットがあるのか、デメリットの方が大きいのではないかと考えてしまいます。

日本人の多くはみんなが打ってるから打つ…そんな感じなのではないかと思います。

これから2回目接種後の副反応が徐々に出てくると思われますのでその際はまたどうなったかご紹介していきますので当ブログを引き続きよろしくお願いいたします。

※後日談ですが、案の定強めの副反応が出ました。

こちらの記事でご紹介しています。

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