povo(ポヴォ)を複数回線契約する場合はメールアドレスがそれぞれ必要?その他お得な活用術も!

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基本使用料0円で自分が使いたい分だけつどトッピングを購入し利用できるauのpovo(ポヴォ)2.0。

契約時の初期費用もかからないため、手軽に乗り換えや新規契約しやすく今話題になっています。

povo(ポヴォ)2.0を複数回線契約したいけど、メールアドレスは一つじゃダメなの?

と疑問に思われている方もいらっしゃると思います。

今回はpovo(ポヴォ)2.0を契約する際のメールアドレスの件やその他お得な活用術についてお伝えしていきます。

ぜひ最後までご覧ください。

povo(ポヴォ)2.0を複数回線契約する場合はそれぞれ別のメールアドレスが必要!

povo(ポヴォ)2.0は利用する際、アプリ上でトッピングの購入を行う必要があります。

アプリにログインをする場合はメールアドレスとパスワードが必要で、申し込みをする際に設定をします。

1つの回線に対して1つのメールアドレスを利用する必要があるため、複数回線利用する場合、1つのメールアドレスでは利用できないのでご注意ください。

povo(ポヴォ)は最大5回線まで契約することが可能なので、5回線利用する場合は5つのメールアドレスを用意する必要があります。

また、povo(ポヴォ)2.0を利用する際、契約時の初期費用はかかりませんが、複数回線契約する際は注意が必要です。

povo(ポヴォ)2.0を複数回線契約する場合の初期費用について気になる方は下記の記事をご覧ください。

povo(ポヴォ)2.0を上手く活用したい方必見!「当面の間」利用できる抜け道について

先ほどご紹介した複数回線契約時の費用もそうですが、povo(ポヴォ)2.0では「当面の間」という表現付きでお得に利用できる活用術があります。

まずご紹介したいのが24時間データ使い放題(¥330)のトッピング購入についてです。

ご覧いただいたように丸々24時間使い放題ではなく、トッピングを購入した翌日の23時59分まで使い放題で利用できます。

0時にトッピングを購入した場合、翌日の23時59分まで使い放題で利用できるので最大約48時間は使い放題で利用できます。

旅行に行く時など便利に活用できそうですよね。

ただし「当面の間」の措置としているのでルールが変更になる可能性がありますのでご注意ください。

また、5分かけ放題や完全かけ放題のトッピングについて、データ通信のトッピングと異なり「月額」と表現されているのをご存知でしょうか。

月額だと月末に契約をすると損するのでは…

と気になる方もいらっしゃると思います。

かけ放題プランを契約した際、「当面の間」日割り計算されます。

月末に長電話しなきゃいけないことがあり完全かけ放題のオプションを利用したいけど…と考えていた方は利用していただくことをオススメします。

なお、今後使うつもりがない場合、当月中に解約をしないと翌月は月額通りに請求されるのでお気をつけください。

かけ放題オプションを活用してpovo(ポヴォ)2.0の最低維持費18円で抑えられるのをご存知でしょうか。

詳しくは下記の記事でご紹介していますのでご確認ください。

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