povo(ポヴォ)2.0を2回線以上契約すると今後手数料がかかるようになる?

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2021年9月からpovo(ポヴォ)の新たな料金プランとして登場したpovo(ポヴォ)2.0

基本使用料はかからず、自分の使いたい分だけつどトッピングを購入するという今までにない料金プランで話題になっています。

そんなpovo(ポヴォ)2.0ですが1人最大5回線まで契約できるのをご存知でしょうか?

基本使用料が掛からないので無料で番号を5つ持てる?

と思った方は注意が必要ですのでこれからご紹介していきます。

povo(ポヴォ)2.0を2回線以上契約すると手数料が今後かかる可能性あり

今までは1人最大5回線まで契約でき、特別手数料等も発生するという情報はありませんでしたが、povo(ポヴォ)の公式サイトに今後1人2回線以上契約した場合は、手数料として3,300円を請求する予定と記載がありました。

povo(ポヴォ)公式サイトより

※に記載のある、「当社所定の場合はこの限りではありません。」

という記載が何を指しているのか不明です。

また、当面の間、本手続きに関する手数料はかかりませんと記載があります。(※2022年1月3日現在)

いつ料金が発生するのか不明なのと、後日手数料がかかるようになったとして、過去分が遡って請求されるのかが謎です。

そのため、今後povo(ポヴォ)2.0を2回線以上契約しようと考えている方は、手数料がかかる可能性があることを念頭において契約することをオススメします。

毎月0円で利用できる回線を持ちたいと考えている方は楽天モバイルを利用するのがお得

povo(ポヴォ)2.0は1人最大5回線まで契約できますが、いつ手数料が発生するのかが不明なので注意が必要です。

もう一つ料金をかけずに番号を持ちたいと考えている方は楽天モバイルがオススメです。

楽天モバイルは使用したデータ通信量によって毎月の料金が変わり、1GB未満の月は料金はかからず0円で利用できます。

0円の月はユニバーサルサービス料等も発生しません。

契約時に特典として5,000円〜30,000円分の楽天ポイントが貰え、3ヶ月間は無料で利用でき、通話も専用のアプリを利用すれば無料、使い勝手が悪く解約するとなった場合解約手数料は発生しません。

初期費用や手数料もかからないため、もう一つ番号を持ちたいと考えていた方は楽天モバイルも検討してみてはいかがでしょうか。

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こちらの記事ではpovo(ポヴォ)と楽天モバイルの併用利用が増えている件で口コミをご紹介しています。

気になる方はぜひご覧ください。

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